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令和6年度修了式が行われました。
クラスの代表が校長先生より修了証を受け取りました。
代表児童の言葉では、1年生ができるようになったことや
2年生でがんばりたいことをみんなの前で堂々と伝えてくれました。
校長先生からは、それぞれの学年ごとの頑張りを褒めていただきました。
この一年間で、子どもたちは日々の学習や学校生活を通して、大きく成長しました。
修了式後には、離任式を行いました。
これまでの感謝の気持ちを込めて、子どもたちから花束やお手紙を贈りました。
定期活動の七小周辺清掃を行いました。
せせらぎ通りと正門前を中心に花壇清掃をしたことで、
植えられている花たちの生き生きとした様子を改めて確認することができます。
3月25日は、いよいよ卒業式です。
みんなで植えた花たちからもお祝い申し上げます。
今年度美化活動に参加くださった皆様、ありがとうございました。
次年度もよろしくお願いいたします。
創立50周年を記念して、PTAより81冊の本を子どもたちのために寄贈していただきました。
寄贈いただいた本は、1年生から6年生、それぞれの学年に合った選りすぐりのものばかり。
この日はPTAの役員の方にお越しいただき、本の紹介や本に込められた思いについてお話いただきました。
図書委員会の委員長が代表して、本を受け取りました。
昼休みに「七小金管クラブ」によるミニ演奏会を行いました。
子どもたちはこの日のために、朝や放課後の時間を使って
練習を重ねてきました。
曲目は「聖者の行進」と「美女と野獣」の2曲。
体育館いっぱいにすてきな音色が響きました。
ダンスクラブによる2回目の発表会を行いました。
6年生にとっては最後の舞台!
6年生が中心となってソロダンスをするなど、会場を大いに盛り上げました!
卒業を間近に控えた6年生に、感謝とお別れの気持ちを伝えるために、
在校生が心を込めて準備を進めてきました。
会は5年生の代表によるあいさつで始まりました。
各学年からの出し物では、6年生への感謝や応援の気持ちが込められた
すてきな発表が続きました。
6年生は、自分たちで考えた様々な出し物を披露し、会を開いてくれた後輩たちに
ありがとうの気持ちを伝えました。
漫画家の かわぐち かいじ さんえお講師にお招きして、
キャリア教育特別授業を行いました。
漫画家という職業がどのようなものなのか、
志したきっかけや漫画が出来上がるまでの行程、
絵を上手に描くためのポイントなど、
様々なお話を伺うことができました。
子どもたちは第一線で活躍されているかいじさんのお話に
目を輝かせながらじっくりと耳を傾けていました。
福生市聴覚障害者協会の方々を講師にお招きして、特別授業を行いました。
普段困っていることやコミュニケーションをとる方法について、直接お話を聞くことで
子どもたちは学びを深めることができました。
自分の苗字を手話で表す方法を教わると、嬉しそうに何度も練習していました。
休み時間には、昨年手話を教わった4年生が講師の方々に「まだ覚えているよ」と
手話を披露する姿が見られました。
生活科の学習として、地域に住む方々と一緒に「昔遊び」を体験しました。
けん玉やお手玉、ベーゴマにあやとりなど、昔ながらの遊びを教えていただきながら、
楽しい時間を過ごしました。
最初はうまくできなかった遊びも、こつを教えてもらうと、どんどん上手になり、
子どもたちの笑顔があふれていました。
地域の方々も「元気な子どもたちと遊ぶと、こっちも元気になるね」と
交流を喜んでくださいました。
これまで委員会活動を引っ張ってきた6年生が、
それぞれの委員会の活動内容や自分たちの思いを
後輩たちに伝えました。
今年度3回目の「七五三挨拶運動」です。
代表委員会を中心に、第三中学校の先輩方や地域の方々と一緒に
登校する児童・生徒をはじめ道行く人たちに「おはようございます!」
と元気に声をかけていました。
「笑顔と学びの体験活動プロジェクト」として東京都交響楽団による音楽教室を開催しました。
トランペット、ホルン、トロンボーン、チューバ、5つの楽器が奏でる美しく迫力ある音色が
体育館いっぱいに響き渡り、子どもたちを魅了しました。
教員による朝の読み聞かせです。
ただ、この日読み聞かせを行ったのは担任ではなく、
他のクラスや学年の先生
専科の先生
特別支援教室の先生
副校長先生
先生たちをシャッフルして行った読み聞かせ、
子どもたちはいつも以上に真剣に耳を傾けていました。
福生市保健センターの方に、飲酒や喫煙により、
体がどのような影響を受けるのかなどについて教えていただきました。
「全校児童にダンスを披露して学校を盛り上げたい」という思いを胸に、
4月からダンスの練習に取り組んできました。
6年生が構成、演出等を考え、下級生を引っ張りました。
本番は大盛り上がり、大成功でした。
学校を代表して4年生の子どもたちが、地震の揺れを再現する特別な車両「起震車」に乗り込み、
実際に震度6の揺れを体験しました。
立っていられないほどの大きな揺れに驚きながら、テーブルの下に隠れるときの姿勢など、
いざというときに役立つ知識を確認することができました。
①児童・生徒自らがいじめについて主体的に考えることで、「いじめは絶対に許さない」という心情を育むこと②児童・生徒のいじめ防止に関する取組の一層の推進を目指すことの2点を目的として、市内の小中学校、高校が連携して「福生市いじめ防止サミット」を開催しました。
5時間目は各校の代表児童・生徒が「いじめが起きやすい環境」について議論する様子をライブ配信にて各教室で視聴しました。
6時間目は、代表児童・生徒による議論の内容を踏まえ、「『いじめが起きにくいクラス』を作っていくためにどうしたらよいか」について各クラスで話し合いました。
代表児童・生徒はもちろん、1年生から6年生の児童一人一人が「いじめ」について真剣に考え、自分の意見をグループや全体で伝え合うことができました。
校内書き初め展に向けて、席書会を行いました。
1、2年生は各教室で、3年生以上は体育館にて作品づくりに取り組みました。
どの子も「一筆入魂」、一文字一文字集中して鉛筆や筆を走らせていました。
約2週間の冬休みを終え、子どもたちは元気に登校しました。
始業式では、校長先生のお話に加え、
いつも子どもたちや学校を支えてくださっているCS委員会の会長さんにも
御挨拶をいただきました。
2名の代表児童は、2学期に頑張ったことや3学期に頑張りたいことを
みんなに堂々と伝えてくれました。
創立50周年を記念してPTA主催「親子☆縁日」を開催しました。
ヨーヨー釣り、射的、スーパーボールすくい、的当て、輪投げ、ボーリングゲーム、くじ引き、プラバン作り
この日の体育館には、8つの出店が並びました。
七小の子どもたちや保護者の方はもちろん、七小の先生方やそのご家族、卒業生も来場し、
どのお店も大盛況でした。
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。